ヒトらぼ個人カウンセリング

ヒトらぼ個人カウンセリング

考えを整理する、選択を増やす

 

カウンセリングというと、もしかすると敷居が高いかもしれません。相談する、と思うと、仰々しく感じてしまうかもしれません。カウンセリングの主役は、もちろんカウンセリングを受ける方ですが、主役であることを信じ切れず、自分で力を発揮できない状況にあることが多いようです。

カウンセリングは、前に進む、あるいは前に進むための準備をする機会の一部、と捉えることができます。明確な課題がある、これを解決したい、だけではなく、もやもやとしたものをどう持って歩くか、という観点も必要です。また、決してひとりだけで行うものではなく、場合によっては複数でもかまわないわけです。その関係性の中で、しっかりと考える関係ができることが望ましいでしょう。

個人のカウンセリングでは、様々なテーマが存在します。

  • 仕事に関して
  • 親子関係に関して
  • パートナー関係に関して
  • 生き方に関して
  • 今の社会的不安に対して
  • 過去の親との関係について
  • DV(被害、加害)
  • ひきこもり

その大きさ、重さはひとそれぞれで、全て大切なものです。ここに表れているものに限らず、ご自身のテーマがあればそれが一番大切なものでしょう。

ヒトらぼのカウンセリングは、対話を重視しています。一方通行にならないよう、双方向の対話の中で解決できればと思います。対面、オンラインともに対応可能ですので、ご興味のある方はお問い合わせください。

オンラインの場合は、こちらから予約、支払いが完了可能になります。(moshを利用しています。)

 

以下の動画でもカウンセリングについての説明ありますので、興味のある方はご覧ください。(BGMあり、音声なし)

 

     

     

    ヒトらぼ代表 澤根慎児

    産業カウンセラー、交流分析士

    28年の企業での経験(管理職、海外赴任など)を持つ心理職。

    正論ではなく、現場の状況や成長のタイミングにあった妥当解を一緒に探していきます。